OJiM's Diary rev2.01

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zoom RSS 英字新聞

<<   作成日時 : 2010/03/12 02:11   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 12

一時期やめていた英字新聞をまた読み始めました。

なぜ読むのかというと英語学習のためですが、
自分が興味がある事が書かれているから読めるのです。

特に、興味があるのはビジネスのトレンドを紹介した記事です。
例えばこんな記事。

「Despite wilting economy,Aoyama Flower Market keeps staff happy.....」

簡単に要約すると、
不況の中で売上を伸ばしている花屋チェーンがある。
・各店舗毎の営業ノルマが無い
・正社員もパートタイムも生き生きと仕事をしている
・採用、仕入れは店舗任せ
・店員が家に帰ってからも自主的に課題を考える
・花を保存するための冷蔵庫を置かない

etc...

非常に面白そうな記事です。
何故そんな経営が可能なのか知りたくなりますよね?
そして、こういう記事に出会いたくてどんどん読みたくなる。

毎日の生活の中に英文を読むという習慣を取り入れるのはなかなか
難しいものですが、自分が「知りたい」「面白い」と思える
素材を見つけられるかというのがカギだと思います。

一方で、未だに洋書は今だに1冊も読み切れません。
面白そうなのは難しいし、簡単なものはつまらないし・・。

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コメント(12件)

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これ、分かります。
特に後半部分。私も読んだ本の数はかなり少ないです。
恐らく両手両足の指で足りるんやないかと思います。
新聞とか雑誌の記事って一つが短いので取っ付き易いんですよね。おススメです。
てんま
2010/03/12 02:27
私も英検1級語彙対策で
Japan Times Weeklyを定期購読
してた時期があったのですが、
「週刊」ですら積読状態で。。
いまはNew York Times Weeklyに
切り替えて少しマシになりましたが、
(カラー&たったの8ページ!)
興味のあることが書かれているって、
ホントに大事ですね〜

「Japan Today」という
コメントが投稿できる
ニュースサイトも
面白いですよ。
なにしろ無料ですし
Aya
2010/03/12 09:55
てんま先生、
初コメントありがとうございます!
確かに新聞、雑誌は短いので取り組みやすいですし、細切れの時間を利用して読むのにはちょうど良いですね。

毎日、英字新聞を読む週間を継続できたらと思います。

今後もよろしくお願いします。
OJiM
2010/03/12 22:09
Ayaさん、
いろんなWeeklyがあるんですね。
私の通勤経路で買えるのはNIKKEIしかありません(笑)

>「Japan Today」
これは知りませんでした。ブックマークしてしばらく読んでみたいと思います。
ちなみに、今行ってみたら、トップページに「Aya Sugimoto」の悩殺ポーズが現れてドキドキしました。
OJiM
2010/03/12 22:13
監督、こんばんは。

私も2年くらい前に「Japan Times Weekly」を定期購読で読んでました。
その時は私も積読メインでした(笑)
今は「The Economist」の定期購読をしてますが、さすがに多いので10本くらい気になる記事を決めて読んでいます。

洋書は、はじめて読んだのがシドニー・シェルダンでした。
シドニー・シェルダンの本は、英語の表現がわかり易いのですが、臨場感があって面白かったです。
その後、子供向けですが、ダレン・シャン シリーズを読みました。

少し前は日本語版「完全なる証明」と英語版「Perfect Rigor」の両方を読み比べました。
これも面白かったですが、内容が違っていて、日本語版の方が詳しく書かれていて面白かった
です。

こんこと話していると、また読みたくなりました
みかん星人
2010/03/12 22:47
監督、こんばんわ。
英字新聞の件ですが、青山フラワーマーケットの記事の出典は、やはりNikkei Business Weekly でしょうか。ここの社長が先日テレビの「カンブリア○○」に出演していたので、大変興味があります。花屋さんは、駅チカ(わたしではありません)にあり、値段も手ごろでいいですよ。花のある暮らしっていいですね。ただし花粉のでるもの、香料の強いものはこの時期には避けるべきでしょう。
 さて、新聞や雑誌の記事はコンパクトにまとまっていて読みやすいし、一回完結がいいですよね。ペーパーバックは、よほど興味のあるものでないとたいへんですね。趣味の合った仲間で読書会などあれば別でしょうが。
ひとえに読書会も集うメンバー次第で雰囲気も決まるので、難しいですね。
 映画がお好きなら、映画館へ行く前に、途中下車した気分になって洋書で予習なんていかがでしょうか。レオの映画について検討中です。(タイタニックとはまたちがった暗そうな映画ですね)
あかつき ちか
2010/03/12 23:32
みかん星人さん、

「The Economist」ですか!
格調高いですね。私は無料で毎日送られてくる「The Economist」の記事を読んでいますが、こういう記事をスラスラと読めるようになりたいといつも思います。
いつの日か、TOEICの会場に紙版の「The Economist」を持ち込んで試験開始前にこれみよがしに読んで、周りをビビらせてみたいと思っています。

>はじめて読んだのがシドニー・シェルダンでした。

これを勧めている方が多いので、挫折覚悟で読んでみようかと思っています。
OJiM
2010/03/13 09:19
ちかさん、
お久しぶりです。お元気だったでしょうか。
お察しのとおり、「THE NIKKEI WEEKLY」の2010/02/01の記事です。

読書会というのも良いですね。嗜好の似通った人であつまって共通の話題を話すのは楽しいですもんね。洋書の場合は、さらに表現や語彙など英語的な要素をネタに話しが弾みそうですね

昨日、ニュースで金星探査衛星「あかつき」の打ち上げ準備のことを取り上げていました。打ち上げ日が「ちか」づいているようですよ


OJiM
2010/03/13 09:28
英語学習について、何かの参考になるかと存じます。www.freesianet.co.jp/freesiadvd

千葉県の大河原と申します
いろいろな学習方法があると思います、参考にしてみてください。
16歳で初めてアメリカの地を踏み
世界放浪が大好きで、英語に関して
は35年の経験と知恵と1万人を超
える高校生の悩みから生まれたDVD
<脳科学的英語学習アプローチ>
幼児が言語を学んでいく過程、ある時期まで幼児は毎日繰り返し周囲の人間が言語を語りかけてくることを聞き続けます。それはまるでコップに水を注ぎ続ける(Input)ようなもので、見た目では効果は気がつきませんが、その英語の情報量が満杯になり、こぼれだす時期が、英語を話し出す、理解、聴き取れる時期(Output)⇒このDVDの基本的考え方は、徹底的に英語の基本をNativeの幼児より数十倍の英語情報量を文法的体系的に欠けることなく、必要なものを順序だてて様々な角度から短時間で圧倒的な反復回数で頭脳に刷込むことです。


私どもは英語教材を製作しております。
手前味噌ですが、いいものを製作した自負はございます、何かでご協力していけないかと
存じます。一緒に日本の未来を担う人材育成が出来たらと存じます。

今後のご検討をお祈りしております。
英語教材研究 大河原
2010/03/13 11:23
OJiM監督、みなさん。
いよいよ明日に迫りましたね!
今頃、リスニングで耳の調整をしている頃でしょうか?それとも、調整で模試を解いているところでしょうか?

「The Economist」を試験会場で読むのは、実践済みですが、周りの人が持っているTOEIC教材に意識がいってそれどころではありませんでした
「あ、あの人中村澄子先生の最新刊を読んでいる。もしかして、裏技が載っているのでは…」とか(笑)
すでに負けてますね(苦笑)

シドニー・シェルダンは邦題「空が落ちてくる」が1冊目としては、氏の作品の中で最も取り組みやすいというのを聞いたことがあります。

> 英語教材研究 大河原様
はじめまして。HP拝見させていただきました。1日3分×3セットで2ヶ月で効果が現れるすごい教材とのことですが、ここには1日十数時間の学習を厭わない通称“TOEIC変態三人衆”(失礼)やその他の方も1日2時間の英語学習が普通という方々が集っています。
それでも誰も「英語の情報量が満杯になり、こぼれだす時期」を経験した者はいないと思います。
それはここに集う人間の能力や要領の問題ではなく、それだけ英語の奥が深いのだと思います。

余計なことを言いました、ともあれ大河原様の教材によって未来を担う人材が一人でも多く生まれることをお祈りしております。
みかん星人
2010/03/13 19:22
大河原さん、
初コメントありがとうございます。
長い経験に裏打ちされた指導力で、ぜひ日本を良くしてください。よろしくお願いします。
OJiM
2010/03/13 20:27
みかん星人さん、
いつも前日はPart5をガツガツ解いているのですが、今日は音読15分のみしかできてません。そしていつもは前日は飲まないのですが、今日は昼間から飲んでます。

さて、「The Economist」の会場持込をすでにやられてましたか。あまり効果がなかったようですね(←何のだ??)
では、こういう作戦はどうでしょう?
今流行りのKindle、もしくはiPadを持ち込んでほおづえをつきながら洋書を読むっていうのは。。
これは、かなりインパクトありますよ。

ちなみに、私は1日2時間の英語学習を続けており、英語の情報がこぼれだす経験は未だしていませんが、英語学習を通じて夢と希望がいつもあふれ出ています。
OJiM
2010/03/13 20:40

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