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zoom RSS 新TOEIC TEST 出る順で学ぶボキャブラリー990

<<   作成日時 : 2009/04/21 20:07   >>

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既にいろいろな方がレビューをされている中で、ほぼ共通なのが「やさしめ」「初中級者向け」という感想です。

そこで、私は一通り見出し語の意味がきちんと言えるかどうか、(厳しめに)テストしてみた結果です。

第1章 : 209/210 (99.5%)
第2章 : 322/330 (97.5%)
第3章 : 316/330 (95.8%)
第4章 : 80/120 (66.7%)

Total :930/990 (93.9%)

確かに、1〜3章までは簡単な単語が多いと感じましたが、結果を見ての通り4章は難易度がぐんと高くなっています。
この本が易しいと感じる理由の1つは、例文が短く、また見出し語の訳語が1つに絞ってあり、本を見開いた時に読者がシンプルな印象を受けるためだと思います。

前回のTOEICのA.Mでも語彙力が弱点であることが再確認できたので、次回のTOEICまでにはこの本で間違えた63語は例文も含めて覚えようと思います。

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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
私もデルボを使った感想をそろそろ報告しなければと思っているのですが。監督が指摘されているようにデルボでは単語の訳語がひとつにしぼってあるのですが、その絞り方に特色があるのだと思っています。つまり代表的な訳語ではなく、TOEICテストでもっとも問われる意味の訳語になっているのではないかと思われます。例えば、placeという単語の意味は普通、「場所」だと思うのですが、この本ではそうなっていないですね!
つんつるてん
2009/04/21 23:02
つんつるてんさん

そうなんですよね。訳語を1つに絞って載せるというのはかなり思い切った方針だと思います。しかもTOEICに出るという観点で選ぶのはかなり難しい作業だったのではと思います。
別な言い方をすると神埼先生のTOEICに対する知見の高さがなせる技なんでしょうね。
OJiM
2009/04/22 00:30

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