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zoom RSS TOEIC Part5の問題を解く感覚について

<<   作成日時 : 2012/08/30 22:13   >>

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ヤングなでしこっていう言い方はコロケーション的にかなり違和感があるなあと思いつつ、短縮形の「ヤンなで」は完全にダメでしょうと一人ツッコミを入れているどうもOです。



Part5の問題演習は毎日やっておきたいですね。

間を空けると途端に感覚がなまってきます。

スポーツの基礎トレーニングと同じです。

出来れば、1日1セットを通して解いておきたいです。


以前は、この問題を解く感覚の大切さというのが分かっていませんでした。

Part5は知識の有無を問われます。

知っていれば解けるし、知らなければ解けない。

だから、知らない問題だけをピックアップして解いていって、しらない事を無くしていけばいいやと思っていました。

確かに、そういうトレーニングも重要です。


でも、それと同じくらいに、問題を解く感覚を養うトレーニング、その感覚を維持するトレーニングも重要です。

問題を解く感覚は上手く言葉では表現できませんが突き詰めていくと、問題のポイントを瞬間的に見極めたり、目の走らせ方だったりするのでしょう。

情報処理能力の一種とでも言うのでしょうか。

英語力と無関係ではありませんが、英語力そのものでは無いと思います。

だから、問題演習を通してしか養われないと思います。


しかも、短時間で問題を解くことが必須だと思います。

根拠はありませんが、40問を20分で解けば良いのであれば、この感覚は必要ありません。

文頭からじっくり読んで解けますから。

どれくらいから感覚が必要になるかは、その人の速読力に依存しますが、私の場合は15分を切るくらいから必要になってくると感じています。


感覚的な記事になってしまいましたね


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