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zoom RSS TOEICテスト究極の模試600問 (TEST1) Review

<<   作成日時 : 2012/06/03 08:43   >>

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TOEICテスト究極の模試600問
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優「究極の模試はどうでしたか?」
オ「ヒロ前田先生がリアルさにこだわって作っただけあって、素晴らしいよ」

優「どんなところが?」
オ「問題の質だけでなくて、本のサイズや、フォント、レイアウトまで研究されて作られてるんだ」

優「まさに、究極ですね」
オ「これを越える究極の模試は、他の著者には、そして前田先生にも出来ないと思う」

優「後は、至高の模試しかないですね!」
オ「???」

優「もう解いてみたんですか?」
オ「TEST1を解いて答え合わせをしてみた。解説はまだ読んでいないよ」

優「難しさはどうですか?」
オ「リスニングは4問ミスだった。5月の公開に比べると易しかったと思う」

優「じゃあ、リーディングは?」
オ「たくさん間違えた。Part7なんか8問ミスだもん。。」

優「ええっ!珍しいですね。難しいんですか?」
オ「いや、難しいとは感じなかった。Part7は44分で解き終えたし」

優「どういうことですか?」
オ「これから3回チャレンジ法の2回目を解いて、解説を読んで分析してみるね」

優「何だか、楽しそうですね!」
オ「質の高い模試を解く醍醐味は、この2回目にあるからね

優「へぇー、そうなんだ」
オ「どう?これからカフェに行って、一緒に解かない?」

優「結局、そういう話しの展開ですか・・」

(つづく)



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コメント(12件)

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>優「後は、至高の模試しかないですね!」
>オ「???」

その発想は無かった!
さすが、OJiMさんです。

それはそうと、山岡って普通の会社だったら、間違いなくクビだと思うんですが・・・。つーか、よく新聞社に就職できたなぁとw

あ、あと本の感想ですが、前田先生のページに書きました。
http://toeic-info.jugem.jp/?eid=351#comments
DIO
2012/06/03 11:21
「美味しんぼ」ネタ、爆笑でした。
さすがは、監督さんですね。

ふと思ったのですが
「海原雄山が、TOEICを受けたらどうなる?」
常人では想像もできない「神現象」が起きる気がします(笑)
ぬり恵
2012/06/03 12:48
DIOさん、
ありがとうございます!

>それはそうと、山岡って普通の会社だったら、間違いなくクビだと思うんですが・・・。つーか、よく新聞社に就職できたなぁとw

確かに、ぐうたらしてるし、何が彼の仕事なのか不明ですよね^^;
新聞社に入ったのも、海原雄山のコネだったりして(爆)

>あ、あと本の感想ですが、前田先生のページに書きました。
さすがです。いつもながら熱いコメントですね!
私も、徐々にレビューをアップしていきたいと思います。
OJiM
2012/06/03 18:56
ぬり恵さん、
ありがとうございます!

記事が面白かった、と言われたい一心で、
ブログとTOEICをやっているようなもんですので、
本当に嬉しいです(笑)

>「海原雄山が、TOEICを受けたらどうなる?」
常人では想像もできない「神現象」が起きる気がします(笑)

こんな感じでしょうか。。

テスト開始の合図と共に、手刀でスパッとシールを切り、問題冊子を一瞥すると、海原雄山はおもむろに立ち上がり、教室を出ていこうとした。

「あっ、リスニング中は退出禁止ですよ!」
「馬鹿者!こんなものは、英語のテストではないわ!」

すると、山岡が雄山の前に立ちはだかり言った。

「雄山!一週間後、お互いのオリジナル模試で勝負だ!」

(つづく)
OJiM
2012/06/03 19:07
>「あっ、リスニング中は退出禁止ですよ!」
>「馬鹿者!こんなものは、英語のテストではないわ!」

wwwww
激しく笑いました。
OJiMさんの想像力に脱帽。

>「雄山!一週間後、お互いのオリジナル模試で勝負だ!」

ってか、この時点で、二人ともイエローカードならぬ
レッドカードで受験お断りですね。

そうそう、イエローカードといえば、先日の試験の時、
受験生20人くらいの狭い教室だったのですが、試験監督が一人で、
学生さんのアルバイトっぽい人が試験監督で、その彼が
イエローカードを持ちながら、しょっちゅう歩き回ってました。
(張り切りすぎw)

気になって、チラッとイエローカード見てしまいましたよ。

さらに、この試験監督の彼、緊張しすぎたせいか、受験票Bの回収を忘れて、LCが終わってから、口頭で、”受験票B回収するの忘れたので、今から回収します。テストはそのまま続行してください。”なんてことを言ってました。

思わず、”オイオイ、そんな装備で大丈夫か?”ならぬ
”こんな試験監督で大丈夫か?”と思ってしまいましたよ。
まぁ、ネタがひとつ増えたので、これはこれで面白かったのですが。
DIO
2012/06/03 21:54
私は紙のやわらかさ(ふにゃふにゃなところ)が本物とそっくりだと思って感動しました。
つんつるてん
2012/06/05 23:28
DIOさん、
確かにレッドカードでものですね^^;

試験監督は仕事ぶりにかなり個人差がありますね。
真面目な人と、てきとーな人と(笑)

以前に、受験票Aさえも机の上に置いてはいけないと言っていた試験監督がいて、それはマニュアルと違うだろー!と一人ツッコミしていました。

>思わず、”オイオイ、そんな装備で大丈夫か?”ならぬ
”こんな試験監督で大丈夫か?”と思ってしまいましたよ。

スミマセン、これは元ネタが分かりませんでした。。
OJiM
2012/06/05 23:59
つんつるてんさん、
マニアックなレビューありがとうございます。

本番と同じ大きさの模試は、Part7の文字も本番と同じなので
いいなと思いました(笑)
OJiM
2012/06/06 00:00
おおーさっそくレビューありがとうございます!
僕もぼちぼち購入しようと思ってます!
ツウクン
2012/06/06 23:43
‘’優‘’を某TOEICスクールのK藤優先生だと、とっさに思い最後まで読んでしまった私はTOEIC 病がかなり進行してるようです。

究極の模試パート7は著者の前田先生がおっしゃっている正解と不正解の根拠を明確にして解答すれば解きやすいです。が、根拠が曖昧なまま解答すると悔しい思いをします(しました。)
haru
2012/06/07 01:02
ツウクンさん、
あまり役に立ちそうにないレビューでスミマセン

なかなか手ごわい模試なので、心して取り掛かってみてください^^;
OJiM
2012/06/07 23:23
haruさん、

「優先生」ですか、、、それは思いつきませんでした。
立派なTOEIC病ですね

>が、根拠が曖昧なまま解答すると悔しい思いをします(しました。)

はい、すごく悔しい思いをたくさんしました。。
この悔しさを具体的に記事にして披露したいのですが、
そうすると未読の方の楽しみを奪ってしまうので、
どうしようかと悩んでいます^^;

一人でも多くの方に、先入観無しに、
この悔しさを味わって欲しいと思っています^^
OJiM
2012/06/07 23:28

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