OJiM's Diary rev2.01

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<<   作成日時 : 2010/07/09 14:26   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 4 / トラックバック 0 / コメント 4

最近、会社で大規模な席替えがありました。
私の席はインターナショナルな部署の近くになりました。
インターナショナルな部門の方達とは今のところ
交流は無いのですが、とても活気があって、
たまに外人が訪ねてきたりして楽しそうです。

でも、一つだけ気になっているのは、

電話で話す声がうるさい

んです

まあ、地声がデカイ人はそれも仕方がないのですが、
日本語で電話している時は普通の声なのに、
英語で電話をしている時だけデカイのです。


私のこれまでの観察によれば、この現象はほぼ
インターナショナルな方達全員に共通していることが
確認できています。

では、なぜ「英語で電話をすると声がデカくなるのか?
について、google先生に聞いてみたのですが分かりません
でした。おそらく、認知言語学や、音声学、生成英文法
などの学際的分野においても未解明の現象なのでは
ないでしょうか

あまりにもうるさい時には注意をしようかと思ったり
もしましたが、しばらくは観察と分析を続けながら、
この現象を解明してみようかと思っています

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コメント(4件)

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個人的には無駄に大きい声で話す若い人たち(特に女の子)がうるさくて仕方ありません…

「通話する際に英語だと日本語のときに比べて大きな声になる」というのはわたしはまだ見たことないです…(声が大きい人は日本語でも大きいです…)

「認知言語学や、音声学、生成英文法」というラインナップについて、音声学は理解できるのですが、それ以外についてはどう関係するのかちょっとわたしにはわからないです…

わたしが推測するに、その言語の背景にある文化が大きく影響しているかとおもいます。またはその人たち個人個人において何か心理的なものが作用しているとか…

ひさびさのコメント、長文失礼しました (_ _ )
あーひゃ
2010/07/09 15:43
OJiMさん、
おはようございます。

日本語でも声が大きめの人が、英語で話すときは、よりアクセントが強調されたり、話すうちに身振り手振りも始まったりして、声も自然と大きくなったりしているの感じることはありますね。

日本語でも、お客様に電話をするときには、
普段の電話の声よりも、少し高めの大きめの声で話をしたりしていますね。

私も観察を続けて見たいと思います。

Roger
2010/07/10 06:33
あーひゃちゃん、
久々のコメントありがとうございます。

認知言語学・・の部分は、文脈的に英語に関する学問を並べたくて、自分の知りうる限りの単語を並べてみました^^;

>またはその人たち個人個人において何か心理的なものが作用しているとか…

このコメントをいただいて、私も考えてみたのですが、「心理的」な要因なのかなと思い始めています。

また、何かアイデアや情報があればお願いします。
OJiM
2010/07/10 08:33
Rogerさん、
やっぱり、おられますか、そういう方達が

確かに、お客様に電話する時には、「テンションを上げる」ために声が大きくなることはよくありますね。

私の周りのインターナショナルな方達は、私のリスニングが正しければ、インターナルな会話なので同僚と話しているみたいなんです。

何か、分かりましたがまた連絡ください(笑)
OJiM
2010/07/10 08:37

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