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zoom RSS クリントン国務長官の英語

<<   作成日時 : 2009/02/18 00:25   >>

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大統領選挙の時の鬼気迫る表情とはうって変わって日本では本当にいい笑顔でいろんなスケジュールをこなしていますね。夫のクリントン大統領は、日本には冷た〜い感じだったのですが、大違いです。大学でタウンミーティングをやったりしたのも好印象ではないでしょうか。

私がどういう印象を持ったかというと、英語が聞きやすいということです。日本人に対して分かりやすくメッセージを伝えるために意図的に、ゆっくりと、明瞭に話してはいるのでしょうが、それにしても発音が聞き取りやすいと感じたのは私だけでしょうか。聞き取りやすい英語を聞いていると、何だか自分の英語力が上がったような気がして、気分がいいです。
クリントン国務長官のファンになってしまうかもです。これからは”ヒラリー”と呼ぶことにします。 (いつ呼ぶんだ??)

オバマ大統領は演説の上手さに加えて、その声はバリトンと言われ、いい声だと評されています。でも、リスニングをする対象としては、私は少々聞きづらいと感じています。特に、ballの[a]の音が聞きづらいようです。

TOEICでは4カ国、男女のナレーターが話すので、いろんな発音に慣れないといけません。私が最も苦手としているのは、「英国式発音の女性」です。公式問題集では、やや鼻声の、公開テストではハスキーボイスで登場します。英国式は米国式に較べて聞き取りやすいとよく言われますが、女性に関しては当てはまらないと思います。

誤解の無いように言っておきますが私は、英国式発音をする女性が苦手と言っているわけではなく、ましてや鼻声やハスキーボイスの女性が嫌いと言っているわけでは全くありません。むしろ好きです。

話が脱線してきたようなので、この辺で。

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